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コメント
コメント一覧 (14件)
こんにちは。先日はサイトにお越しいただきありがとうございました。
あれからいくつか記事を拝見したのですが、本当に自分に重なる部分が多くてびっくりです。
SNSへの考え方も、有益性・収益性への考え方も、静かな活動への考え方も…
どれも共感しますし、読んでいてどこか心が落ち着くようでした。
ぜひ今後も拝見したいと考えておりますので、もし差し支えなければ私のサイトのリンク集に追加させて頂けないでしょうか。
もちろんご都合悪ければ大丈夫です。
素敵なご縁を頂いて大変嬉しいです。
今後とも応援しております。
こはるおとさんへ
コメント頂きありがとうございます!
又、こちらこそ当サイトへ遊びに来ていただき感謝です。
こはるおとさんにそう言っていただけるなんて嬉しいです。
インターネット上での活動を模索していく中で、自分に合うスタイルや媒体、活動場所を見つけるのは中々難しい面も多々ありますよね。
私も個人サイトを再開するにあたって、偶然、こはるおとさんのサイトに辿り着き、改めて「サイト運営が自分に合うのでは?」と踏み出すきっかけを頂けたように思います。
リンクの件、問題ありません。
(こはるおとさんの貴重なリンク一覧に載せていただけるなんて恐縮です)
こちらこそ、素敵なご縁を頂けて感謝の気持ちでいっぱいです。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
はじめまして。
ブログとギャラリーの写真、綺麗です。雪の写真が特に。
自分でもたまにスマホで近所の風景やうまく作れたご飯の写真など撮ったりするんですけど、何気ない日常の一コマを切り取って記録するだけでもちょっと嬉しくなりますよね。
おにぎりさんへ
当サイトへご訪問くださりありがとうございます!
温かいメッセージも感謝です。
写真、見ていただいて嬉しいです。
日常のちょっとした風景をカメラで切り取る感覚、良いですよね。
あとで見返す時に、その時の空気や思ってたこと、ささいなことですが記憶と共に思い出せるんですよね。
料理の写真も、自分でうまくできた時に思わず撮ってしまうの分かります!
素敵なコメント、本当にありがとうございます!
良ければ、これからもふらっとお立ち寄りくださいね😁
はじめまして。静かでとても素敵なサイトですね。
個人サイトは色々大変な部分も多いと思いますが応援しています。
当サイトにご訪問くださりありがとうございます!
コメントありがとうございます。
当サイトを通じて「静か」な時間を少しでも感じて頂けて嬉しい限りです。
色々な情報や人との交流で、少し疲れてしまう。
そんな人に、ほんのひとときでもほっとできる時間を過ごして欲しいな
そんな想いで運営させていただいています。
個人サイト運営は色々とやることも多いですし、気を付けることも多いのですが、
楽しくこれからも運営していけたらと思います。
温かいメッセージ、本当にありがとうございます!
こんにちは。ジャーナリングについての記事拝見しました。
手書きは自分の思考を整理できてすごくいいですよね。
私は昔はよく手書きしてたのですが、ブログを書き始めてからその機会がめっきり減りました。
でも今もたまに手書きするとすっきりします。
最近のGoogleに傾向についても共感します。
少し前まではリアルな体験談とか見れたのに、最近は本当に広告記事だらけですよね…
それだけで見ていて疲れる気がします。
手書きで自分と向き合うというのも素敵な選択肢だと思いました。
こはるおとさん、コメントありがとうございます。
手書きするとすっきりするという感覚、共感いただいて嬉しいです!
ブログで文字として言語化するというのもある意味、デジタルジャーナリングなので、
同じように自分の中のモヤモヤを外に出すという点では同じですよね。
私も記事にすると、自身の中で腑に落ちるという感覚があるので、記事を書いてる面もあります。
近年のGoogle検索に関しても、共感して頂き感謝です。
ホントに、なんていうか出てくる検索結果を見ていると「はぁ・・・。違うんだよなぁ」と
疲れてしまう感覚ありますよね
SNSも同じですが、心がざわつくコンテンツばかりが表示されるようになってしまったので、
改めて自分に合うツールを探して、ネットとの距離感なども意識する必要があるなと感じています。
デジタルとアナログの両方共に良さがあるので、
両方の良い部分を上手く生活の中に取り入れていけたらいいなと思っています。
この度は温かいコメント本当にありがとうございます!
こんにちは。またまた書き込み失礼します。
有料コンテンツのお話、拝見しました。
他の方の有料コンテンツへの考え方を知る機会って中々ないので、参考になったし助かりました。
私自身、有料記事の販売を検討してた時期もあったのですが、なぜか販売に抵抗がありました。
そこにあるのは「期待外れに思わせたくないな」という気持ちだった気がします。
販売する側としても、購入する側としても、「記事」自体を商品にするのは慣れてない感覚がある気がします。
結局有料記事販売には至らず、「投げ銭」を設置することにしました。
全て無料公開だし、それに投げ銭を付けても滅多にくるものではないと思いますが、それができるくらい価値のあるコンテンツを書いていきたいな、というモチベになってる気がします。
コンテンツの価値と収益化、バランスの難しいことですが、記事を拝見して、それについて改めてじっくり考える機会を頂いた気がします。
私も自分に合ったやり方、模索していきたいなと思いました。
こはるおとさん、コメントありがとうございます!
こはるおとさんも有料記事の販売を検討されていたことがあるんですね。
コンテンツを制作している側からすると、自分の作品に「価格」という明確な価値をつけることに関して、
色々と考えてしまうところがありますよね。
クリエイター側の気持ちとしては、売上額にこだわるつもりはないけど、今後の活動の励みになるのは間違いないわけですし。。。
私も自分の作品に価格をつけることで、一定のプロ意識というか、
購入してくれた方の期待を裏切りたくない。という想いがあります。
だからこそ、価格設定することに悩んでしまうという気持ち、よくわかります。
記事を書いてから、しばらく自分の中で変わったのは、
有料コンテンツを勇気を出して購入した購入者側の視点や想いについて知れたことです。
今回、私が購入したコンテンツは課金しても無駄ではなかったなと思える商品でした。
こういう体験をしていくことで、今後は自分も作品を通してどういう想いを込めるべきなのか?
ということが実感として体験できました。
収益化のバランスや仕組み、コンテンツの種類や、自分に合う方法なのか。
色々と考えることが多いですが、試行錯誤していきながら、自分らしいコンテンツの価値の付け方を見出せていけたらいいなと思います。
こはるおとさんの写真や音楽作品は本当に素敵なので、もっとその価値が必要としている人たちに拡がってほしいなと
陰ながら応援しています。
こんにちは。「東京の人の多さは異常だと思う」拝見しました。
私は元々都会が苦手で田舎が好きな人間です。と言っても東京のような大都会には行ったことすらなく、博多くらいしか実際には知らないのですが…
それくらいの規模でも街の電車に疲れてるくらいなので、東京なんて絶対行けないなと思いました。
福岡はとにかくバスが多い街なのですが、バスにだけは不思議と慣れきってる感覚があります。
電車よりバスに馴染んでしまうのは福岡県人あるあるかもしれないです…
私も人混み自体は苦手で、すぐ気持ち悪くなってしまう人間なので、普段は避けて通ってる気がします。
私の場合ほぼ在宅&仕事先が頑張れば歩ける距離なので、最悪バスを降りて歩いて帰宅したりもよくあります。
繊細な人間としてはこういう日常の行動ひとつにも工夫や意識が必要なの、大変ですよね…
こはるおとさん、コメントありがとうございます!
共感していただけて嬉しいです。
博多は行ったことはないのですが、5大都市というぐらいなので、人の数も多そうですね。
バスが主流とは初めて知りました!
福岡県人あるある、なるほど!地域ごとに特徴があるもんですよね😁
人が多く集まる場所だと、エネルギーをすごく消費してしまう感覚があるので、
感受性が高いタイプですと、都会に行く際にはおっしゃる通り、少し工夫が必要なんですよね。
人嫌いというわけではないですが、歳を重ねるにつれて、人が集まる場所は自然と距離を取るようになっていってる感覚があります。
静かに自然の中を歩いたり、カメラ片手にのんびり散歩したりという方が私も好きなんですよね。
温かいコメントありがとうございます!
「個人サイトやブログを読むのが趣味なのかもしれない」拝見しました。
めっちゃくちゃわかります!
私が常日頃から感じていることがすべて書かれたような記事ですごく共感しました。
マーケティング的に正解とされるコンテンツが、イコールで人を惹きつけるコンテンツという訳ではないですよね。
私も気づけば読んでるのは個人の雑記です。
その中のリアリティとか、温度感とか、そういう部分に惹きつけられる気がします。
マーケティング的に「有益=正しい」と言われがちですが…
そんな雑記で得られる体験は、読み手・書き手双方にとって「益」以上の価値があるのではないかなと思っています。
そして今の時代、じっくり読んでじっくり考えてじっくり感じる…みたいな機会が減ってきた気がしてます。
だから「思考の深さに触れる楽しさ」の項目にも共感します。
SNSで短さや速さばかり求める感覚、その楽しさは私もよく分からないです。
そういう私は読書自体は苦手なのですが(笑)子供の頃は本を読んでたけど、思春期頃に読書を強要する風潮に疑問を持ってからというもの、大人になってもそれを引きずってます(笑)
ただブログ記事はよく読むあたり、何かを読むこと自体を嫌ってるわけでもなさそうです。
Googleなどでも個人の記事は淘汰されていってると聞きますが、普通の雑記にもちゃんと触れられる状況であってほしいな…なんて願ってます。
こはるおとさん、コメントありがとうございます!
共感いただけて本当に嬉しい限りです。
世間的・ネットマーケティング的には、個人の日記や雑記には需要がない。と言われていますが、
そういう記事こそ読みたい。つい読んでしまう。
そんな感覚って実際にはあるよなぁと思って、日々、ネットサーフィンしてます(笑)
SNSが主流の今の時代、インスタント料理のように、短時間でコスパ良く、綺麗にパッケージされたコンテンツが大衆受けしているように感じます。
だけど、本当に価値のある記事って、もっと自然体で書き手の温度感が伝わるコンテンツな気がしています。
わたしも、もう少しだけ、個人の記事やサイトが目に触れられるような古き良きネット環境に戻って欲しいなぁと思いますね。
すごく心に響く記事を書かれた記事に出会えたら、心が動くもんですからね。