創作論 創作活動– tag –
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インターネットという通り魔|サーチサイト登録で学んだ、境界線の引き方
良かれと思って、開いた扉 サーチサイトへの登録は、ごく前向きな気持ちから始めた小さな行動だった。 じぶんと同じように個人サイトを大切にしている人たちと、緩やか... -
窓口を閉ざす勇気|壁打ちという、書くことへの帰り道
通知が、少し怖くなった 問い合わせフォームに新着の通知が届くたびに、胸の奥がすっとこわばるようになった。 以前はそうではなかったんだけどね。 誰かがサイトを読ん... -
AIか、手仕事か|クオリティと信頼のあいだにある、境界線
届いた、三つの同じ質問 ある日を境に、サイトの問い合わせフォームに、似たような質問が続けて届くようになった。 「このイラストは、手描きですか。それとも生成AIで... -
インターネットから品が消えていく|ドーパミンの渦から、静かに離脱するということ
インターネットやSNSの時代はそろそろ末期に差し掛かってる気がする 流れの中に、失われていくもの タイムラインを開くたびに、小さな違和感を覚えるようになったのは、... -
個人サイトの逆襲|サーチサイト登録に込めた、手作りの魂
実験的にサーチサイトに登録してみた 小さな窓口を、一つずつ開けていく パソコンの画面に、いくつかのタブを並べて開いていた。 「コンパスリンク」という、個人サイト... -
「毎日」という呪縛を解く。ジャーナリングと私の心地よい距離感
ジャーナリングって毎日続かないんだよなぁ。。。 なかなか、毎日の習慣化って難しいもんなのよね 「毎日書く」が、ノイズになっていた パソコンでジャーナリングを書く... -
【月刊 アトリエの窓から】2026年6月の振り返り
雨の日々が続き、体調も気分もなんだか落ち込み気味な感覚 なにをするにしても、面倒に感じてしまい、気だるい そして、何かをしてもほんのすこしずつミスをしたりド忘... -
雑記ブログとポッドキャストは、同じ川の、違う流れ
雑記ブログとポッドキャストを、両方続けている。 両方やって、気づいたこと 同じようなことをしている、と思われるかもしれない。でも実際にやってみると、体験が全く... -
「誰も読まない日」があってもいい。ブログ継続の、静かな哲学
ブログを始めたばかりの頃、アクセス解析が気になってしかたなかった。 アクセス解析という、残酷な鏡 更新するたびに確認して、数字が増えていなければがっかりして、... -
声で話す、ということ。「夜の独り言」を始めた理由
ブログを書いていると、文章では届かないものがある、と感じることがある。 なぜ、声で話そうと思ったのか 温度感、というか、ニュアンスというか。書き言葉は整理され...


