インターネット文化– tag –
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情報の食事制限|心を守るための、朝晩30分というルール
情報のインプットは意識的に制限するようにしてるんだよね。 開けば開くほど、重くなっていく画面 ニュースアプリを開くたびに、胸の奥が少しずつ重たくなっていく感覚... -
ドーパミンの渦から、抜け出す|検索するという名の、自傷行為
ショートカットを、消してみる ある日、ふと思い立って、ブラウザのブックマークバーから、いくつかのアイコンを削除した。 note。 X。 いつも無意識のうちに指が伸びて... -
インターネットという通り魔|サーチサイト登録で学んだ、境界線の引き方
良かれと思って、開いた扉 サーチサイトへの登録は、ごく前向きな気持ちから始めた小さな行動だった。 じぶんと同じように個人サイトを大切にしている人たちと、緩やか... -
書き心地がすべて|「てがろぐ」という、自分専用のデジタルメモ
メモするならシンプルが一番だ タイムラインやイイネ、フォローフォロワーなんて不要だ じぶんだけの空間で思考のメモをこぼれ落ちないように丁寧に残すだけ いくつもの... -
不便という贅沢|デジタルデトックスの聖地を、都会の中に探して
インターネットや溢れかえる情報から距離を取りたいなと最近思う 正直、どうでもいい情報が多すぎて、もう疲れちゃうんだよね 憧れていた、情報の空白地帯 以前から、あ... -
インターネットから品が消えていく|ドーパミンの渦から、静かに離脱するということ
インターネットやSNSの時代はそろそろ末期に差し掛かってる気がする 流れの中に、失われていくもの タイムラインを開くたびに、小さな違和感を覚えるようになったのは、... -
個人サイトの逆襲|サーチサイト登録に込めた、手作りの魂
実験的にサーチサイトに登録してみた 小さな窓口を、一つずつ開けていく パソコンの画面に、いくつかのタブを並べて開いていた。 「コンパスリンク」という、個人サイト... -
コインランドリーという、脱インターネットの余白
大きな洗濯機が、ゆっくりと回っている 時々、ガコン、ガコンと揺れながら、 それ以外の音がしない、不思議な空虚感。 なんだか心地がいいなと思えた 洗濯機が回る音だ... -
同盟という古のインターネット文化に憧れる。バナーで緩やかに繋がるっていいよね
古き良きインターネット文化に心を馳せる。 「同盟」という、緩くも人の温かみが感じる、その文化に あぁ、わたしのインターネットでの他人との距離感ってまさにこれだ... -
「暇」をスマホに奪われないために。無限スクロールの檻から脱出する
何もしていない瞬間がある。 気づいたら、スクロールしていた 待っている時間、食後のぼんやりした時間、就寝前の眠れない時間。 そういう隙間に、気づいたらスマートフ...


